横浜の駅前で相続の手続きを運営中

よく私は「試験勉強はゲームと同じだ」なんてことを言います。
「試験勉強を楽しんでいるんだな」と解釈されることが多く、それも間違いではありません。
しかし実は、私はそれだけ真剣にゲームをプレイしてきたということでもあります。

寝ているときにゲームのことでうなされて、夜中に目が覚めたこともあります(今思い出しても胃が痛む)。
人生で一番緊張した場面は、実はゲームに関する場面です(10代の頃だったというのもありますが)。
そんな私がゲームで学んだことを少しだけ書いてみたいと思います。
まず一つ目。これは小学生の頃に思ったことなのですが、
「今、楽をしようとすると、後で苦労するはめになる」。

皆どこかで気づくことだと思うのですが、私はゲームをやっているときにそう思いました。
それから、「小学生のときにそう思っといてその生き様かよ!」
というツッコミは受け付けておりませんのでご遠慮願います(笑)。

30歳にもなると、「年を取ったかな」と感じることもちょこちょこあります。
これはもう20代の半ばぐらいからですが、まず、傷の治りが遅くなりましたね。
手や指についた小さい傷、子供の頃なら一晩寝れば跡形もなかったような気がします。
それがいつの頃からか、「あれ?まだ傷跡があるなあ」なんて思うようになりました。

あと最近、「年を取ると涙もろくなる」っていうやつを実感しております。
子供のために買った絵本を読んで、目頭が熱くなったりします。なんでですかねえ。

先日、早稲田駅に行く用事があったので、ふらっと立ち寄りました。
別に母校でもなんでもないので、初めて足を踏み入れたんですけどね。
10分も滞在しなかったと思いますが、雰囲気のいいところでした。
良い気分になったので、早稲田大学出身の友人に「素敵なキャンパスですね」とメールしてみたら。
「すごく汚かった覚えが(笑)」と言われましたが。

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